That was fun!!
兄の帰国によって僕のワーホリ生活の第一章が終った。


今まであえて触れなかった兄の事を、今日は書いてみようと思う。

兄は3年前にワーキングホリデービザでパースに来て、2年前に一度日本へ帰国、1年前に学生ビザを取得し、再度パースに来て生活していた。

そんな兄は、学校を卒業し、ビザの期限がせまり、とうとう9/26の朝パースを去った。



ところで、ワーキングホリデーというのは、比較的手軽に海外での生活を1年間経験できるという制度で、ビザの取得が難しいわけでもないし、誰にでも簡単に始めれるものだ。

とは言っても、実際に海外での生活を始めてみると、結構ややこしいルールや手続き等があり、特に僕のような英語を話せない人間にとってはファーストフードで注文するのも一苦労だ。


僕が第一章(8/21〜9/26)にしてきた、運転免許翻訳、TFN、ビザラベル、銀行のA/Cの取得やバスケットチームへの参加や友達作り、家探し、バイト探し、車探し...etc

これらの事の全てにおいて兄の助けを借りてきた。

そもそも、僕がワーキングホリデーでパースに来る事を決意したのも、兄がいたからというのが大きかったと思う。


兄いわく、帰国が迫ってくるとパースでの生活の中で起こる全てにおいて最後の事というのがやってくるらしい。

例えば、これでパースでバスケットをするのは最後...とか、見なれたパースの夜景を見るのもこれで最後...とか、この友人と会うのはこれで最後...とか。

うまく説明できないが、とにかく一つ一つがそういう風にして終っていく感じらしい。




そうこうしてる間に、ついに帰国の日が来た。


僕と兄は空港に出発の2時間まえくらいに到着し、手続きを済ませ、友人たちと話していた。

あっとい間に30分が経ち、1時間が経ち、ついにbordingのサインが点滅しはじめた。



僕と友人たちは出発ゲートの前で兄を囲むように輪になった。

こうして、帰国する人間が一人ずつに握手をしていくのが恒例の「見送りの儀式」らしい。

ぼくはこの「儀式」は2回目だが、なんだかとても緊張した。


兄は、寂しさを隠すように作り笑いを浮かべて、僕の前にたち手を出してきた。

その時、ぼくは「ありがとうございました。」と言いたかったが、言えなかった。

1年後、ぼくが日本に帰った時に憶えていたら言うことにしよう。


そうして、兄は出発ゲートに消えていった。

そして僕たちも空港を去ろうとした時、友人の一人が「ついに帰ってしまったなぁ。おれもあんな兄ちゃんほしかったなぁ。」と僕に言ってきた。

なぜだか分からないが、その言葉を聞いた時、僕は無性に寂しくなった。




空港からの帰り、僕たちはファーストフードの店で食事をした。注文をする為に並んでいる時に、兄がいなくなった事を改めて実感した。

なぜなら、注文していて店員さんに何か尋ねられて僕が理解できないときはいつも兄が隣にいて助けてくれていたからだ。

そんな事を考えている間に、僕の順番がきた。僕はミールを注文した。すると店員さんが「飲物はコーヒーでいいですか?」とか「こちらでお召し上がりですか?」とか「他には何もないですか?」と質問してきた。

僕はその質問に案外スムーズに答えれた。

「1カ月前から比べると成長したなぁ...」と思ったらなんだか自信がでてきた。




どうやら第二章も順調なスタートをきれたようだ。

これからも色々あると思うけど、全部ひっくるめてかなり楽しみだ!!


この場を借りて兄に一言...

どっちが洗い物するか決めていたゲーム、あなたは異様に強かったですね。



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See you.
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# by shuuuuuuujp | 2005-09-28 17:32
ひさびさの更新
引っ越した家に電話回線がないため、かなり久しぶりの更新になります。

かなり充実した生活を送っていたので、書き込みたい事が山ほどあります。

魚釣り、卓球、テニス、バスケ、サーフィン、Aリーグ(オーストラリアサッカーのプロリーグ)観戦・・・色々な事をしてました。

その中でも、先々週のバスケの試合は、かなり印象に残っています。なぜなら、3試合目にして、初得点をあげたからです。と言っても2点だけだったのですが・・・

先週の試合では4得点あげました・・・この調子でいくと、今週の試合では6得点というのが目標になります。だんだんバスケが楽しくなってきました>。<


サーフィンは、ここ2週間で2回トライしたのですが、2回ともオーストラリアの荒波にもまれただけでした・・・夏になると、波が今より少し小さくなるらしいので、夏に本格的に始めようとおもっています。

波が小さくなるのを待っているサーファーも珍しいと思いますが・・・


Aリーグ観戦は、友達にチケットをもらって、タダで行けました。かなりラッキーでした。

僕達が応援しているパースグローリーというチームには、Aリーグ唯一の日本人選手ヒロユキ=イシダがいるので応援にも熱が入りました。

僕は声が枯れるまで応援しました。とても楽しかったです。


あと、最近では一番のビッグニュース・・・

ついに、今日9月20日バイトが決まりました。「大波屋」というジャパニーズレストランでキッチンハンドの仕事で採用していただきました。

木曜からバイトがはじまるので、今後はますます忙しくなりそうです>。<

家に電話回線をひくのは、かなり高くつきそうなので、これからは、この「日豪センター」から更新しようと思います。
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# by shuuuuuuujp | 2005-09-20 17:37
面接!?(*_*)
先日、ぼくはパースの某日本食レストランの求人広告を見て電話をしました。

「求人されてるのを拝見して、お電話させて頂いたのですが、担当の方いらっしゃいますか?」と、僕が尋ねると・・・

「明日は忙しいですか?」と、(たぶん)バイトのお姉さんが意味不明な回答をしてきました。

僕はとりあえず「いえ・・・特に予定はないです。」と答えました。

するとお姉さんが「じゃあ明日来てください。」と言い電話を切ろうとしました

僕は慌てて「面接ですか?」と聞き、「時間は?」とか「履歴書は」とか「誰宛で訪ねて行けば?」というような基本的な質問をしました。

すると、お姉さんは不思議そうに「面接ですが3時以降だったら何時でもいいですよ・・・あと、ウェイトレスに話しかけてくれたらいいですから・・・履歴書も必要ないです。」

『こんなんで大丈夫かなぁ・・・』と思いながら翌日僕はお店に伺うことにしました。


3時半頃お店に着き、(もちろん営業中なので普通にお客さんもいました。)きまずい雰囲気の中、ウェイトレスの人に「昨日電話した者なんですけど・・・」と話かけました。

2秒くらいの沈黙の後、ウェイトレスさんは奥に駈け込んで行きました。

しばらくするとウェイトレスさんが戻ってきて、「キッチンにどうぞ」と一言・・・。

キッチンを覗くと数名の男性があわただしく仕事をしていました。

「こんにちわ!」と元気よく入っていくと、仕事をしていた男性の一人がが手を止めて、怖い顔で僕の方をチラッとみて、また手を動かし始めました。

・・・・・(5秒くらい沈黙)

え~~~~~~~>。<;?

「何?何?・・来たらアカンかった?」って言いたくなりました。

でも勇気を出して「あの~・・・」と話かけると、

「バイトだろ?いつから入れるの?」と尋ねられ、

僕は、「あっ!いつからでも!」と答え、いよいよ面接が始まると思って、気合を入れなおしました。

するとその男性は「じゃ、ウェイトレスに紙もらって名前と電話番号書いて置いといて。1週間以内に連絡なかったらダメだったと思って。」と、仕事をしながら、目も合わさずに言いました。

え??

え~~~~~~~~~~~~~~>。<?

終わりですか~~~~~~~~~>。<??

ていうか、これが面接ですか~~~~~~>。<???

「ダメだったと思って。」って・・・何が基準ですか~~~~~>。<????




今日で3日目ですが、まだ電話がかかってきません。

そろそろ別のバイトを探そうと思っています・・・。
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# by shuuuuuuujp | 2005-09-09 17:31
ちょっと待ってぇぇ~!!゜**゜(+_+)***゜゜゜☆☆
昨日から今日に日付が変わる頃、僕はパース空港にいました。

僕がパースに来てから2週間とちょっとの間ほぼ毎日会っていた友達が日本に帰ってしまう日がついに来てしまったのです・・・。

僕にとっては初めての別れというヤツでした。

彼女には色々とお世話になりました。包丁や時計や電話の回線や本、ノート、コンセントのアダプタ等たくさんの物をもらいました。

物だけではなくて、色々なアドバイスをくれたり、とても暖かく接してもらってた気がします。



空港に着くと彼女と彼女の彼氏(以下、ファービー)が先に着いていました。

何か二人とも元気がないように見えました。僕のなかでファービーはいつも明るいイメージがあったので、しんみりしているのが意外でした。

オーストラリアの国旗にみんなで寄せ書きをして彼女に渡す事になりました。

僕は感謝の気持ちを込めて「ありがと」とだけ書きました。

そして記念撮影が始まりました。他の友人達はパシャパシャと写真を撮っていたのですが、僕はカメラを忘れたので、そのときの写真をここにアップする事が出来ないとです・・・ひろしです・・・。(情けない)

また後日友達に写真をもらってアップしたいと思います。



そしてついに、誰一人望んでいないのに、別れの瞬間がやってきました。

モニターを見てると、彼女が搭乗する便の横にボーディングのサインが点灯。

ゲートまで全員でぞろぞろ歩いて行き、彼女を囲むように円になり、彼女が一人一人に別れの挨拶をしていきました。

彼女は、ファービーに「絶対に泣かない」と言っていたらしくて、涙をこらえながらまず一番端にいた一人目の友人に挨拶・・・僕たちの予想通り彼女は一人目で泣いてしまい、段々と別れというものがリアルに伝わってきました。

自分の順番がくるまで「何を言おうか・・・」色々考えていたのですが、いざ自分の前に彼女が立つと結局「包丁大事に使わせてもらうから・・・」、「元気で・・・」等とカタコトの日本語でしか伝えれなくて後悔しています。(今思うと何でこんな場面でいきなり包丁の話をするんや!!って感じです。)

後悔しても仕方ないので「まぁ、一生会えなくなる訳じゃないし・・・」と考える事にしておきます。



そして、いよいよラスト・・・ファービーの前に彼女が立ちました。

ファービーは同じチームでバスケをしている友人です。

僕には、ファービーはいつもそっけない態度で彼女に接しているように見えていたのですが、その時のファービーはとても紳士的で、両手を広げて、「来い・・・」と一言。

僕たちは気を利かせて少し離れたところから見守る事にしました。

そして、抱き合った二人は僕たちに聞こえない声で何か言い合ってました。

とても感動的でした。

そして、彼女はゲートに消えて行きました。

その感動を引きずったまま、僕たちはゲートを去りました。





「ちょっとぉぉ~ ちょっとぉまぁってぇえぇぇえ~~~(+_+)゜*゜゜゜」

彼女がゲートから鼻水を垂らしながら飛び出してきました。

彼女の荷物は規定の3倍の重量だった為、機内に持ち込めずアホみたいな顔で舞い戻ってきた彼女は手荷物のバッグ一つをファービーに郵送するよう頼んで、逃げるように再度ゲートに消えて行きました。

僕たちはあっけにとられて空港を後にしました。

最後の最後まで笑わせてもらいました。

かなちゃん!お元気で!!ありがと~!!!
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# by shuuuuuuujp | 2005-09-07 15:45
ガンシューティングと、カジノのボスと、家のオーナー。
~フローズン・レア・チーズ・ケーキ~

昨日の昼過ぎくらいには引越しが完了しました。

引っ越した先は、LEEDERVILLEというとてもキレイな街です。

近くにはLAKE MONGERという湖があって、そこにはパースでは有名な黒鳥(黒い白鳥)がたくさん住んでいます。

しかも毎週土曜日にあるバスケの試合会場となる体育館には車に乗って3分で行けるというオマケ付きです^^

とても気に入ったので速攻でこの家に決めました。
・・・「早く家を決めなアカンなぁ・・」って焦ってたのも事実なんですけど・・・^^;


なにはともあれ、荷物を運びおわり、オーナー(韓国人女性、推定29歳)がコーヒーとフローズンレアケーキ新食感)を出して下さり、終始なごやかなムードで会話をした後、友人との約束があり、僕は出掛けました。

家を出る時、オーナーに「何時くらいに帰ってきますか?」と聞かれ、僕は慌てて「そんな遅くならないと思います!!」と答えてしまいました・・・


~ガンシューティング~

NORTH BRIDGEの某バブルティー屋さんの前で友達と会い、10人以上でガンシューティングに行きました。

ガンシューティングと言うのはレーザーセンサーの銃を持ち、暗闇の迷路みたいな場所で3チームに別れ、敵や敵のベースを射撃してポイントを競うというゲームで、結構スリルがあって楽しかったです。

開始のブザーがなり、そこはもう戦場と化しました。さっきまで普通に話していた友達が、鬼の形相で僕を追いかけて来るのです。実の兄でさえ敵チームになったというだけで僕を殺そうと必死です。まぁある程度の反撃は加えたのですが・・・11人中10位という無残な結果に終わり、全員汗だくになり、食事に向かいました。


~カジノ~

食事を終え、カジノに行きました。入り口にはプロレスラーのようなSPが・・・

普通に入場しようとした僕は「*?>+L<<++`~@^\<.,>」訳の分からない英語で止められました。

どうやら、ガンシューティングに行くためにハリキリ過ぎて、運動用のシャカシャカパンツを着用していた僕の格好ではカジノに入場できなかったらしいです>。<

英語が堪能な友人達が色々SPに抗議してくれたのですが、最終的には、身長4mもあろうかというSPのボスが登場し、僕を見下ろしながら僕に「お前はカジノに入れない!」と何度も言っていた・・・と思う。あれは、英語を話せない僕にも雰囲気で伝わってきました。

最後にイカツイ顔を近づけて「OK?」と聞いてきた。それはハッキリと聞き取れました。

僕はボスの胸ぐらを掴み、怯えるボスの顔面に12~13発くらい怒りの鉄拳を食らわせた・・・というのはウソで、「OK?」と聞かれて1秒もしないうちに「o・・OK!」と即答、カジノへの入場を諦めました。


~帰宅~
ボスの「OK?」が耳から離れないまま帰路につき、やっと家に到着・・・時計を見ると夜中の1時前でした。

出掛ける時に「そんなに遅くならないです。」と言ってしまった事を思いだし青ざめました

「オーナーさん、眠ってて下さい!」と願いながら家に入ると不機嫌そうなオーナーさんがソファーに座っていらっしゃる事を確認。

軽く混乱した僕は家に入って「ただいま」と言わずに、「ごめんなさい」とも言わずに、「おじゃまします!」と元気よく言い放ってしまった・・・

(--;)ジロ・・・「どこへ行ってたんですか?」と韓国人のオーナーさんが不機嫌そうに流暢な日本語で僕に尋ね、僕は友達と食事して遊んで・・・と簡単に説明しました。

オーナーは「何食べましたか?」と僕を質問攻め・・・(まるで取調べ)

僕は正直に「キムチハウスで韓国料理を・・・」と答えました。

すると、オーナーの顔から怒りの表情が無くなり、満面の笑みで「韓国料理どうでしたか?」とか「私もキムチハウスよく行きます」とか、かなりノリノリ♪でした・・・この時のオーナさんは1時という時間にもかかわらず、とても輝いていました。

ノリノリになったオーナーと僕は15分程なごやかなムードで会話をしました。

するとオーナーの口から「別に何時に帰ってきてもいいんです。自分の家と思って好きにして下さい。ここはあなたの家なんだから。」という感動的なお言葉が・・!!

ちょっと本気で感動した僕は一瞬言葉を失い、ふいに出た言葉が「o・・OK?」でした。今思い出しても意味不明です。でも、オーナーはちょっと戸惑いながらも「o・・・OK^^」と言ってくれました^^

メデタシ、メデタシ^^v^^v^^v
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# by shuuuuuuujp | 2005-09-05 12:56
明日引越し・・・
今日、バスケの試合があった。

40分中、20分ぐらいの出場だったが、あまり・・というか全然活躍できなかった^^;

やっぱり、背も高い、手足も長い外国人を相手にバスケをするには、もっと筋肉をつけて、色々な経験を積まなアカンなぁって感じた。


話は変わるが、明日ついに引越しです。

シェアなので、全く知らない人と同じ家に住む事になる。

もちろん初めての経験だ。

多少不安もあるが、楽しみの方が勝ってるっていう感じ^^;

今から引越しの用意をしようと思う。



バスケの写真↓↓  ちなみに、結果は10点差ぐらいで負けてしまいました・・・>。<
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# by shuuuuuuujp | 2005-09-04 02:21
ありがと─。.゚+:ヾ(*・ω・)シ.:゚+。──!!!
今日も、かなりのんびりとした1日を送りました。

オーストラリアで、もうちょっと余裕を持つ為にバイトを早く探さなアカンのに・・・

バイト探しは来週に持ち越してしまいました・・・全くバイト探しをしてない訳じゃなくて、3日前くらいに良さそうなバイトを見つけたのに、電話してもなかなか担当者の人が捕まらなくて・・・っていう感じで・・・>_<



毎週金曜日はバスケ(練習)の日。今日もメイランドの体育館にバスケをしに行きました。

そこに毎週来ている友達がとても車に詳しくて・・・僕の、勝手にクラクションが鳴る車(アレックス)を意図も簡単に修理してくれました。

ヒロユキ君ほんまにありがとうございます!!

ちなみに、これがアレックスです^^
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# by shuuuuuuujp | 2005-09-03 03:52
鳴りっぱなし(= ̄ω ̄)!!
僕の愛車、$1200のヒュンダイ(以下アレックス)に早くもあやしい雲行きが・・・

それは・・・今日、兄と近所の公園にバスケをしに行った帰りの事。

颯爽と自宅の駐車場に入って来た時、「プップ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」

どこからともなく、クラクションの音(やからチック)

『別にクラクション鳴らされるような事してないのになぁ・・・』と思って周りを見渡してもアレックス以外の車は見当たらない・・・。

そう!!クラクションを鳴らしていた犯人はアレックス自身だったのです・・・。

もちろん僕はクラクション(ハンドルの真ん中のところ)には触れてもいません。

┌┤´д`├┘ ふぅ…

どうやらアレックスの個人的な行動だった様です。

簡単に言えば、僕の愛車は勝手にクラクションが鳴るという便利な困った機能が付いているのです。

ご近所さんにとっては、とても迷惑な事なのですが、もし、文句を言われても英語がまったく話せない僕としては、ものすごい不安材料になりそうです・・・。

早急に修理する予定です・・・^^;



まったく関係ないけど、パースシティのロンドンコートの写真です。
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# by shuuuuuuujp | 2005-09-01 23:39
ここ10日・・・
最初の設定をしてたら、こんな時間になってしまいました^^;

ワーホリでパース(オーストラリア)にきて今日でちょうど10日になります。

あまりよくわかってないケドなんか楽しいです^^♪



こっちに来てやった事を振り返ると・・・

○ANZ銀行にてバンクカードの受け取り手続き

○移民局にてビザラベルの取得

○日本領事館にて運転免許の受け取り

○車の購入

○シェアハウスの入居手続き

○ファイナルファンタジー8のdisc1を終了

○バスケのユニホームの作成

○バスケの試合、ボコリンピック(注1)、料理、出会いetc...


まぁ色々やったけど、周りの人に助けてもらいながらアッと言う間に10日が過ぎました。

これから楽しい事やしんどい事、出会いや別れ、笑いに涙・・・盛りだくさんの1年になると思うけど、そんな日々の生活を、このブログに投稿していこうと思ってるんでよろしくお願いします^^v


(注1)
ボコリンピックについて・・・
ボコリンピックとは、喋る言葉の中の動詞をすべて「ボコる」に置き換えて喋るという斬新なゲーム。もし普通(ボコる以外)の動詞を口にしてしまったら参加者全員からデコピンをされる事になる・・・>。<

<例> 「おなか減ったから、ラーメン作って食べた。」
         ↓↓☆ボコリンピック☆↓↓
「おなかボコったから、ラーメンボコってボコった。」

一見アホみたいやけどかなり盛り上がるからやってみて!!
ちなみに僕の友達は昨日デコピンされ過ぎて泣いてしまいました^^;



この写真は去年の11月にパースに旅行で来た時にロットネスト島で撮影した物です^^
次回の更新の時には新しい写真をアップする予定です。
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明日からバイト探しの毎日・・・>。<
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# by shuuuuuuujp | 2005-09-01 04:02